女子1「さて、着いたわよ!」
夏希「ここって学校の倉庫じゃないの?」
女子1「そうよ!でもね、正確にはお仕置き部屋よ!」
夏希「ん?お仕置き?」
女子1「そう。任務失敗するとここでお仕置きされるのよ!」
夏希「どんな学校よ!」
女子1「うちは魔女の学園長だから、普通の高校ではないの」
夏希「この世に魔女がいるとでも言うの?」
女子1「ええ、だからこの学園では強い人がたくさんいるのよ!」
夏希「それは楽しいわね!じゃあ、授業も普通じゃないのかしら?」
女子1「ふふふ♪ご名答★」
女子1「魔法の授業と実践の授業、それがうちの学園よ!」
夏希「魔法の授業?魔法なんて使えるの?」
女子1「メソッドがあればできるわ!」
夏希「なるほど、だいぶ分かってきたわ!」
夏希「ひとつ聞くわ!」
夏希「私があなたを倒したらどうなるのかしら?」
女子1「別にどうもならないわよ!」
夏希「そう、ならメリットはないのね」
女子1「私にはメリットあるけどね!」
夏希「ん?」
女子1「報酬が与えられるのよ!」
夏希「報酬?」
女子1「仲間を作ったら魔力の加算、男を倒したら賞金」
夏希「何ですって!?」
女子1「いい学園でしょ!あなたも私たちの仲間になる?」
夏希「・・・・・・」
女子1「悩んでるの?」
夏希「いや、それは遠慮するわ」
女子1「どうして?あなたにはお似合いよ?」
夏希「ふふふ♪あなた達が頑張ってくれている以上、退屈しないで済みそうだし!」
女子1「あくまで牙を向けるのね!いいわ。」
女子1「それなら、おもいっきり辱めてそのプライドをズタズタにしてあげる!」
夏希「望むところよ!」
女子1「じゃあ、さっきの続きから始めようかしら!」
夏希「いいわよ!」
女子1「股間蹴りからだから、そこに立ちなさい!」
夏希「は?」
女子1「さっき負ったダメージはもう回復したでしょ。それでは意味ないわ」
夏希「んっ・・・・・・わかったわ」
女子1「私が蹴ったら開始よ!」
夏希「・・・・・・ぐぅっ・・・うっ!・・・痛っ!・・・ゲホっ・・・ゲホッ・・」
女子1「あら、ちょっとやり過ぎたかしら?あははは!」
夏希「うう・・・はぁ・・はぁ・・はぁ・・・」
女子1「あははは!恥ずかしい格好ね〜!」
女子1「紺のパンツが丸見えよ〜!」
夏希「あああっ!・・あっ!!・・あっ!・・・・・・・」
女子1「もっと苦しませてあげる!」
夏希「ううっ!・・・・あっ!!・・・ううっ!・・・痛っ!!」
女子1「ふふふ♪・・いいわ〜♪・・あなたの苦痛に歪む表情☆☆」
夏希「ああ!・・・・・・はぁ・・・・はぁ・・・」
女子1「あまり痛めつけてもイカせられないからね、今度は気持ち良くしてあげる!」
夏希「あっ!・・・ああっ!・・・・あっ!・・・・・・うぅ・・・」
女子1「うふふふ♪エッチね〜〜、でもそんなあなたも好き!」
夏希「はぁ・・はぁ・・あっ!・・・ああっ・・・・んっ・・・・・」
女子1「こんな格好他の人に見られたら恥ずかしいわよ〜!」
女子1「ほ〜ら♪これでどう??恥ずかしいでしょ〜〜!」
夏希「う、うるさい・・・ああっ・・・・やめて・・・んん・・・・・」
女子1「あれ?気持ちいいの〜?ならもっともっと感じなさ〜い!」
夏希「ああん!・・・・あっ!・・・・くっ!!・・・(まずいわ・・・凄く感じる・・・)」
女子1「いい表情ね〜!それにスタイルもいいし!エッチな体してるわ〜♪」
夏希「ああ・・・・あん・・・・・・んっ・・・・・んっ・・・・」
女子1「ふふふ、だんだん喘ぎ声も良くなってきたわ♪」
夏希「はぁ・・はぁ・・・・ん・・・・・(脚が疲れる・・・背中も痛いし)」
女子1「はぁ・・はぁ・・・そろそろ無理ね・・はぁ・・はぁ・・・」
夏希「はぁ・・はぁ・・・はぁ・・・」
女子1「うふふ♪次はこれよ!!!」
夏希「なっ・・・ううっ・・・・・や、やめて!」
女子1「ど〜お?恥ずかしいでしょ〜〜!」
夏希「や、やめなさい・・・」
女子1「ふふふ♪ここからが本番よ!」
夏希「くっ・・・・・・」
女子1「メイ・レン・アイ・ツー・ルー・イール!!」
女子1「拘束魔法”イーヴィルグランド・・リバースホールド!!”」
夏希「な、なにこの力は・・・うっ・・くっ・・・・は、放しなさい!」
女子1「無駄よ!拘束魔法”イーヴィルグランド・・リバースホールド”これから逃れるには魔法で返すしかないのよ!」
夏希「くっ・・こんなことができるなんて・・」
女子1「さ〜て、ここからがあなたの昇天祭りよ!どんどん噴かせてあげる!」
女子1「さ、脚開いて!」
夏希「や、やめなさい・・・」
女子1「いい光景だわ〜、超恥ずかしいわよ〜!」
夏希「くっ・・・(何か方法はないの・・・)」
女子1「さ、触ってあげる!」
夏希「いやっ・・・さ、触らないで!・・・や、やめて・・・」
女子1「あら?濡れてるわよ?さっきの電気アンマで実は感じちゃってた?」
夏希「そ、そんなことないわよ」
夏希「いいから放しなさい」
女子1「どの辺が弱いのかしら〜?」
夏希「くっ・・・あっ・・・・あん!・・」
女子1「そう、ここね〜♪」
夏希「あっ!・・・・ん・・・・・ん・・・・」
女子1「あれ〜ハズレ?そんなことないと思うんだけどなぁ」
夏希「ふふっ、その程度じゃ感じないわよ」
女子1「そっかあ!触り方が悪かったのね!じゃあ、これでどう〜!!」
夏希「・・・・・・・・・・・・・」
女子1「何よ〜!ムカつく!!」
夏希「(本当は気持ちいいけど、騙すしかないわね)」
女子1「何なの〜足じゃなきゃ感じないわけ?」
夏希「(これはいい流れだわ)ふふふ、そうね!」
女子1「手より足の方が気持ちイイの?」
夏希「そうよ!圧力が違うわ!」
女子1「くっ・・・なら、絶対手でイカせてあげる!」
夏希「は?(何でそうなるのよ)」
女子1「ん?さっきより濡れているわよ?」
夏希「それは汗でしょ・・・」
女子1「あなた嘘ついてるでしょ?実は感じまくってるんじゃない?」
夏希「そんなことないわよ」
女子1「そう?もうアソコは濡れ濡れよ!いやらしいぐらい!」
夏希「濡れるのは触れたら自然に濡れるでしょ。こんなにずっとやってるんだし」
女子1「まあいいわ!ここまで濡れてるのなら、これをすればすぐ答えが出るわ!」
夏希「な、なに?・・・」
女子1「ほ〜ら♪」
夏希「ふぁっ!!・・い、嫌・・・や、やめて・・・」
女子1「うふふふ♪女の子っぽいのもいいわ!もっともっと喘いで〜!」
夏希「あっ・・・あっ・・あっ・・・ああっ・・・あん!・・あん!・・・・」
女子1「あらあら、お汁がいっぱい出ちゃうわね〜!」
夏希「や・・あっ!・・だ、ダメ!・・・・あっ!・・・ああん!・・」
夏希「あああっ!!・・はぁ・・・はあ・・・・・はぁ・・・・はあ・・・・・」
夏希「ん・・・・んん・・・・・・んん・・・・・ん・・・・・・あっ・・・・」
夏希「ああっ!!・・・ああん!・・・ああ!・・・あっ!・・ん!・・あっ!」
夏希「ああっ!・・あ!・・・あん!・・・あっ!・・・・いやっ!・・・・・」
夏希「あっ・・・だ、ダメ・・・そ、そこ・・・・ああん!!・・・あん!・・」
夏希「あっ・・い、イイ・・・お、おかしくなっちゃう・・・あああん!!・・」
夏希「・・・はあ・・・はあ・・はあ・・ん!・・・ん!!・・・んっ!・・・」
夏希「はぁ・・はあ・・・はあ・・・はぁ・・はぁ・・・あっ・・・あん!・・」
夏希「あん!・・あん!・・・あああっ!・・・ああっ!・・・あん!・あん!」
夏希「あっ!・・・だ、ダメ・・・イ、イク・・・・あっ!・・あう・・・・・」
夏希「はあ・・はぁ・・あっ!・・あっ!・・・ああ・・・・・・・・ん!・・」
夏希「んん!・・ん!・・・んっ・・あっ!・・あっ!・・・・イ、イク・・・」
夏希「あっ・・・あっ・・あ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
女子1「さ、噴きなさい!!」
夏希「ああああああっ!!!!・・んんんん!!・・・ああっ・・・あ・・・・」
夏希「んんん・・・・・ん・・・んん・・・・んん・・・んっ・・・・・・・・」
女子1「もっと!もっと!」
夏希「あああああっ!!!・・あああっ!!!・・・・・ああん!!・・・・・」
女子1「あはははは♪・・・満潮満潮!!もっともっと噴きなさい!!」
夏希「ううう・・・ああ!・・・・あああっ!・・あはぁっ!・・・」
夏希「はぁ・・・・はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・・・・」
夏希「あああん!!・・・・ああっ!・・・・・・・はあ・・・はぁ・・・」
女子1「ふう、疲れたわ。でも楽しかった★」
夏希「はぁ・・はぁ・・・」」
女子1「ま、まずい・・・これは派手にやりすぎたわ。」
女子1「ど、どうしよう・・・」
女子1「まあ、誰かがなんとかしてくれるわよね。」」
女子1「さて、この女を連れていこう!」
女子1「どうしちゃおうかなぁ〜★」
第2話完結★ な、なんかどっちも無理やり終わらせちゃいましたね
画像がなかったのでどうしようもないです。
次からは本番ですね!